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実際にキッチンカー現場で使用している体験をもとに、率直にレビューしています。
現場で使っているホンダEU28iS(車輪付き)
👇楽天・Yahoo
こんにちは〜!
Nです⛵!
今日は現場で実際に使っている発電機のお話し。
⛵️キッチンカーに必要な発電機の容量
⛵️インバーターが必要な理由
⛵️現場で実際に使っているおすすめ1台
キッチンカーを始める前の
世間知らずのNは
電気のでの字もまったく分からず。
(最近お客さんにチルするの言葉を教わった、、)
「発電機って何を選べばいいの?」
「容量はどのくらい必要?」
「高いから失敗したくない…」
この記事では、
実際に現場で使い続けている
マスター直伝の発電機選びをそのままご紹介します!
Nの相棒シリーズ by現場から
スタートです⛵️
キッチンカーに必要な電力量の目安
キッチンカーで使う主な機材の消費電力👇(目安)
- 冷蔵庫:100〜150W
- 電気フライヤー・調理機器:1,000〜3,000W
- レジ・タブレット:30〜50W
- 照明:50〜100W(うちは電気こだわりおじさんいるので、もうちょっと多めw)
合計すると、最低でも1,500W以上は必要。
ピーク時には3,000Wを超えることもある。
容量が足りないとどうなるか——
👉 あの日の話はこちら【大行列パニック】⛵️
マスターの口グセ、それは
👨「熱源は1000!熱源は1000!それ以上!」
熱くなるものや焼けるもの、
とにかく熱が加わるものは
一本1000ある!と
何百回も聞かされ、覚えさせられました。
(同時に瞬間電力が上がるものを使ってしまい、何度発電機が止まったかw!)
(もちろん機材によります)
なぜホンダEU28iSを選ぶのか
数ある発電機の中で、マスターがホンダを選ぶ理由はシンプルに3つ。
① インバーター搭載だから電子機器に安全
レジやタブレットは電圧が不安定だと壊れる。
インバーター搭載モデルは電圧が安定していて安心。
👨「不安定だと精密機械が壊れる!
レジを置くキッチンカーはインバーター必須!」
「お祭りの屋台のランプが一定ではなく、チカチカしてるだろう。
あれはインバーターがない不安定が目に見えている現象だ」
「…ふーん。インバーターがあるから、
家みたいにPCやiPad、レジも使えるのか…」
٩꒰。•◡•。꒱۶フムフム
② 静音設計だからイベント会場で使える
発電機の音がうるさいと、
会場によっては使用禁止になる。
EU28iSは静音設計で会場トラブルが少ない。
まっ、あのにぎやかな発電機の音も、
「THEキッチンカー!」って感じ
嫌いじゃないけどね…|Nᴗ̵̍°)フフフ
③ 世界のホンダの信頼性
壊れにくい!
修理・サポートが受けやすい。長く使える。
キッチンカーで発電機の突然の故障は命とり!!
信頼性がなによりも最重要。
この命がどれほど大切かは
日々の航海日誌で伝わってるはず。。
実際に使っているのはこれ!
現場で使い続けているのはこの一台👇
ホンダEU28iS(車輪付き)。
▶︎Amazon
▼楽天・Yahoo
新品・試運転済みで届くから安心。
車輪付きで移動も楽♪
(発電機は、
めっちゃくちゃ
めっちゃくちゃ重い。)
→マスターの「ぎっくり腰は職業病」も記事書きたいよ…
【まとめ】キッチンカーの発電機選びのポイント
キッチンカーの発電機選び、迷ったら世界のホンダ一択。
∙ インバーター搭載(iがついてる型番)
∙ 2,800W以上の出力
∙ 車輪付き
∙ Sはセル付きなのでスタート楽!キュルキュルキュルッ♪
(ちなみにNは原付バイクをキックでつけていました!憧れのセルがココに!)
もちろん使用する機材や
メニューによっても変わりますが、
少しでもキッチンカーを始める方の参考になれば嬉しいです⛵
Nの航海メモ
発電機はキッチンカーの命そのもの。
行く先の未来が変わる!
現場で使っているのはホンダEU28iS(車輪付き)
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